よっちゃん【精神科医よっちゃんの思い】
15年間、3万人以上の心と向き合ってきて確信していることがあります
それは、売上が順調で資産もある経営者ほど
実は(売上、資産、お金、目に見えるもの全ての…)
「減る恐怖」という孤独な呪縛に苦しんでいることです
多くの方が「もっと稼げば、増やせば安心できる」と考えますが、実は原因は増やすスキルではなく、
奥底にある個別の心の課題にあります
本日は、その心の課題を見直したことで、52歳で「国立大学合格」という驚きの人生再起動を果たした、ある経営者の実際の声をお届けします。
この記事が、今まさに不安の中で走り続けているあなたの「自由」へのきっかけとなればと思います。
インタビューを動画でご覧になりたい方は👉https://youtu.be/d09vmJKCElg?si=q6hKn4Od_NWi73n3
よっちゃん成功している経営者・資産家のあなたへ
ビジネスでは大胆な決断ができるのに、なぜか自分の成長には「保証」を求めてしまう。
投資では数千万円動かせるのに、なぜか新しい挑戦には「ビビって」動けない。
これ、成功者特有の矛盾なんです。
実は、成功すればするほど「失敗したら今の成功が崩れる」という恐怖が大きくなる。そして「もっと学べば完璧になれる」と学びジプシーに陥る。
でも問題は知識不足じゃない。幼少期に形成された「失敗=存在否定」という無意識の回路。これが、あなたの本来の力を封じ込めているんです。
経営者として積み上げてきた実績、資産家として築いた財産。それらを本当の意味で活かすには、この内面のブロックを外すことが不可欠です。
■ Before:学びジプシーという成功者の落とし穴
知識は豊富なのに、なぜ行動できないのか
50代男性経営者のたっちゃん。不動産管理と投資で成功を収め、これまで数々の学びに投資してきました。
【Before】学んでも学んでも変わらない日々
「NLPとかもいくつか学んだことあるんですけれども」 「いろんな投資コミュニティに参加するとかっていうこともしてきた」
学びのパラドックス:
- セミナーや講座に何百万円も投資
- 知識は十分すぎるほど持っている
- 理論は完璧に理解している
- でも、いざという時に一歩が踏み出せない
よっちゃんよっちゃんコメント
実は、成功している経営者ほど「学びジプシー」に陥りやすいんです。
なぜなら、これまで「努力すれば成果が出る」という成功体験があるから。だから「もっと学べば変われるはず」と思い込んでしまう。
でも、行動できない理由は知識不足じゃない。
幼少期に形成された「失敗への恐怖」が無意識に働いているからなんです。
【After】学びが行動に直結する体質へ
「編入試験の準備中に、自分のチキンを直してくれる研究があるんだっていうのに出会って。あ、こういう研究をやり続ければ自分はこのチキン治るぞって、すごい見通しが立った」
実際に50代で国立大学経済学部への編入を実現。学びが即座に行動へと変換されるようになりました。
👇実際のたっちゃんは、リアル会でも積極的に学んでいました!

■ Before:「いざとなると」動けない成功者心理
決断の瞬間に襲いかかる恐怖
【Before】行動をためらう心理メカニズム
「投資しようと思ってもすごいビビリで、現金入れられない。投資額を上げたいのに怖くて上げられず悩んでいました」
なぜ成功者ほど行動できないのか:
- 「失敗したら今の成功が崩れる」という恐怖
- 「もっと学んでから」という永遠の準備期間
- 「確実な保証がないと動けない」完璧主義
「本当にこれで成果が出るんですか?本当にこれで成果が出るんですか?って、すごい他人に成果を保証してもらうことを求めがちな自分だった」
よっちゃんよっちゃんコメント
「保証を求める」って、一見合理的に見えますよね。
でもこれ、実は幼少期の「親に認められなかった体験」が根底にあることがほとんど。
大人になり、まさかで忘れているけど
「ちゃんとやっても認められなかった」という傷がある…自分もそうだから、相手にも求めるし、
大人になっても「これで大丈夫って誰かに言ってほしい」
と無意識に求めているということなんです。
経営者は立場的に、何かを決める時に大きなリスクを取るのが必要ですよね。
自己成長に保証を求めていたたっちゃんのような、この矛盾に気づいてそこから卒業しておくことが、
経営者としても飛躍する変化の第一歩なんです。
【After】即断即決の行動力
「以前だったら挑戦するかどうかを悩んで時間が経っていたのに、50代で国立大学への編入という新たな目標を楽々達成してしまい、自分でも驚いています」
■ Before:現状維持という見えない檻
成功が生む「動けない病」
【Before】変化を恐れる日常
- 毎日同じルーティンの繰り返し
- 新しいことに挑戦する気力が湧かない
- 「今のままでもいいか」という諦め
- でも心のどこかで「このままじゃダメだ」
「様々な学びを重ね、充分な成果も築いてきました。でも心のどこかで常に不安があり、本来の力を発揮しきれていない感覚も長年ありました」
よっちゃんよっちゃんコメント
「・事業も売り上げも順調
・資産もある
・充分な成果がある、でもとにかく不安」…これ、めちゃくちゃ多いんです。
表面的には成功しているから、周りは
「こっちは生活で一杯一杯なのにそんなことで悩むなんて贅沢だね。何が不満なの?」って思われるかもしれない。
「社長やリーダーが頼りない…それだとついていけない」とガッカリされたらどうしようと、どこにも相談しないで孤独で悩んでいる💦
でも本人は「何か足りない」「このままじゃダメだ」という
感覚に苦しんでいる。
これは「何を成し遂げても親に認められなかった」という幼少期の体験が、大人になっても「どれだけ頑張っても満たされない」という感覚を作り出しているから。
この「底なしの不安」がピタッと消える心の向き合い方を講座ではお伝えしています。
【After】年齢を言い訳にしない挑戦
「本当にやりたいことが明確になり、50代で国立大学への編入という新たな目標を楽々達成」
家族や周りの反応は?
「家族や親戚も、国立大編入を『今から大学で学ぶなんてホントに向上心が高いね』と誇らしく思って応援してくれています」

■ 経験豊富な成功者が陥る「学び疲れ」の実態
もう十分学んだはずなのに…
これまでの学びが生かせない理由
- 知識の蓄積 ≠ 行動力
- 頭では分かっているが、体が動かない
- 理論は完璧だが、実践で固まる
- 「もっと学べば動ける」という幻想
- 成功体験が足かせに
- 過去の成功パターンに固執
- 新しい挑戦を「リスク」としか見れない
- 「今さら失敗できない」プライド
- 保証を求める矛盾 「成果保証にやたらとこだわり、保証を確認しないと自分の気持ちがおさまらなかった」 など経営者として数々のリスクをとることに繋がる不安、個人の成長にも保証を求める行動に出ていたんです!
よっちゃんよっちゃんコメント
NLP、コーチング、投資コミュニティ…どれも素晴らしい学びです。でも経営者で、向上心が強く知識が豊富で「学べば学ぶほど動けなくなる」という人は、実は根本的な問題を見誤っている可能性があります。
問題は「知識不足」じゃない。
そんな人の無意識には「失敗=自分の存在否定」というパターンが根付いています。
だから、いくら学んでもその大量の知識を活用したくても、行動をためらい気づけば、現状維持…
必要なのは新しい知識じゃなくて、自分のマインドを見直すこと。
そこが解消されると、本来の才能が発揮され、すでに持っている知識が一気に使えるようになるんです。
■ 劇的変化:学びを血肉に変える「内面との対話」
知識から知恵へ、学びから行動へ
変化の核心:「自分を緩める」
「すごい自分を緩めることができた。基本に関してはやっぱり自分をしっかり緩めることっていうか落ち着かせることが大切」
緩むことで起きた変化:
- 頭で考えすぎることが減った
- 直感的に「これだ」と思えるものが見えた
- 学んだことが自然に行動につながった
- 「やってみよう」が口癖になった
よっちゃんよっちゃんコメント
「自分を緩める」って、すごく大事なキーワードです。
多くの人は「もっと頑張らなきゃ」「もっと努力しなきゃ」って
自分を締め付けている。
でもそれって、幼少期に「頑張らないと認められない、認められて愛されたい」と必死に頑張ってきたからなんです。
「頑張らなくても自分には価値がある」と心の底から思えるようになる。そうすると力が抜けて、逆に本来の力が発揮できるんです。
たっちゃんの50代での国立大編入も「緩んだ」からこそ見えた道なんですよね!
■ Before/After まとめ
【投資・ビジネス面】
Before: ビビリで現金を入れられない、ニュースに一喜一憂
After: 経済学を学術的に学び、根本から不安を解消
【学習・成長面】
Before: NLPなど様々な学びをしても変化なし
After: 50代で国立大学編入、新しい学問分野に挑戦
【決断力】
Before: 挑戦するかどうか悩んで時間が経つ
After: 即断即決、楽々と目標達成
【責任の所在】
Before: 相場が悪い、騙された、環境のせい
After: 他責が全くなくなり、自己成長に集中
【家族関係】
Before: 妻にイライラ、子どもに過干渉
After: 妻との会話増加、子どもの自主性を尊重
【子どもの変化】
Before: 親が塾を押し付け、結果を管理
After: 自学自習で国立大A判定獲得
よっちゃんよっちゃんコメント
この変化の連鎖、見てください。
投資の不安→学びへの意欲→大学編入→家族関係の改善→子どもの自立…全部つながっているんです。
一番のカギは「他責思考がなくなった」こと。
これまで「相場が悪い」「自分が変化しないと困るので保証してほしい」などが、完全に消えた。
なぜなら、講座でマインドを見つめ直した結果
「うまくいかないのは自分が悪いから」という無意識の自己否定も
「うまくいかないのは他人のせい」の他責思考も、
両方とも必要なくなったから
フラットに現実を見て、淡々と行動するだけ。
シンプルで迷いがない。
これが最大の変化なんです。
■ たっちゃんの声
投資への恐怖から解放されるまで
たっちゃんが語る当時の苦悩:
「仕事では、主に不動産とかで自分で管理してる部分もあったりしますけれども、あとはちょっと投資とかで、なかなかこう現金入れるのがビビっちゃうようなところがあって、こんなんで自分は投資できないなっていう風に悩んでるような者でした」
他責思考にどっぷり浸かっていた日々:
「投資しようと思ってもすごいビビリで、現金入れられないとか、そういうことがあって。でもやっぱりそういう時でも、どんな時でもなんて言うんですかね。やっぱりなんか他人のせいにしがちというか、相場が悪いんだとか騙しだとか、なんかそういう感じで人とか環境のせいにしがちっていうところも結構ありましたね」
家族への八つ当たりと自己嫌悪
妻への態度を振り返って:
「人間関係はまあ、家族の人間関係も良好だとは思うんですけども、妻の言うことにいちいち結構イライラしがちで、なんかそういうのもなんか妻に良くないなっていう感じでは思ってましたね」
子どもへの過干渉を認める勇気:
「やっぱりもう模擬試験があるとかなんとかって言うと、ついついね、気持ちはね、大丈夫なのかみたいな気持ちになるんですけど」
「結果とかね、すぐこう見せろみたいな感じでやってたり、そしてあとやっぱり一般入試じゃ難しいからやっぱり総合入試にした方がいいんじゃないかって、いくつかね、塾を押し付けるようなところもあったかなって思うんですけど」
電子書籍との出会いと決断
なぜこの講座を選んだのか:
「もうこれはもう完全にその、最初にAmazonでKindleで読んでたので。NLPとかもいくつか学んだことあるんですけれども、やっぱりそのKindleの中で、ここまで細かく両親の設定とか背景とかを考えてからのリフレーミングっていうのはないと思って、これはすごいなと思いましたね」
自分でワークをやってみたけれど:
「細かい設定まで考えるっていうところまでは自分でできたんですけれども、やっぱり実際自分で、まあ、父親から言われたこと、やられたこととかリフレーミングしようと思っても、ちょっとは変わったような気もするんですけど、なかなかこれって本当に書き換わったのかなっていうところの感覚はなかったので、やっぱりちょっと違うなっていうのは思いましたね」
保証を求め続けた過去の自分
無料相談での恥ずかしい記憶:
「講座に入る前は以前というか、正直よっちゃんとの無料のその相談の段階で、『本当にこれで成果が出るんですか?本当にこれで成果が出るんですか?』ってすごいなんか他人になんかこう成果を保証してもらうことを求めがちな自分だったんで」
「それから考えるとなんかもう、そんななんかよっちゃんにこの成果を保証してくださいなんていうこと、もう今なんかもう1mmもそんな考えることなくて」
変化の実感と驚き
自分を緩めることの大切さ:
「最も変化したっていうことで言うと、基本的に普段のリフレーミングとかもあるし、自分に対する声かけとかもあって、すごい自分をなんかこう緩めることができたのかなっていうのはすごい思いますね」
投資への恐怖が学びへの意欲に変わった瞬間:
「このビビリどうにかして直さなきゃいけないなと思ったんですけど、これを直すのは、いろんな投資コミュニティに参加するとかっていうこともしてきたし、それでもうまくいかなかったんですけど」
「やっぱり自分って経済学とかしっかり学ばないと、やっぱりニュースで一喜一憂しちゃっても全然やっぱり手つかなくなっちゃうなと思ったんですね」
50代での国立大学編入への道
運命的な出会い:
「編入試験も受けようと思ったんですけど、その途中でいろんな学術論文を検索する中で、自分のこのチキンを直してくれる研究があるんだっていうのに出会いまして
ニュース1つ1つに対してどれだけ株価が移動してくかっていうのを見てく研究があるんですけど、あ、こういう研究をやり続けてけば自分はこれ、このチキン治るぞっていう、なんかすごい見通しが立って」
緩んでいたからこその出会い:
「やっぱりこれもその、自分の気持ちが緩んでる中での出会いだったのかなっていう風に思ってます」
そして達成:
「もうその一応論文を提出して、国立大学の経済学部に編入することができました」
家族の変化に驚く日々
妻との関係の微妙な変化:
「何か大きく変わったっていう感じもないんですけど、なんか最近妻が褒めてくれてるみたいな感じのことが結構あって、なんかそういうの今まで気づかなかったのかもしれないんですけど、そういうのに気づくようになった」
子どもを信じられるようになった:
「やっぱり子供に関してはまあね、模擬試験があるとかなんとかって言うと、ついついね、気持ちはね、大丈夫なのかみたいな気持ちになるんですけど、もう案外もう子供のことは子供に任せといて大丈夫なのかなっていう風に思えるようにもなってきましたね」
以前との違い:
「もう最近はどんどん塾の授業を減らして、自分で自学自習しろっていう風に言うようになりましたね」
子どもの驚くべき成長:
「最近なんか全然そんなに気にしてなかったんですけど、ふとなんかの試験の結果見たら、国立の第2志望とかA判定とか取ってたんで、『あれ?』と思って『こいつ頭良かったんだな』と思って」
感動の瞬間:
「最近はその子供の部屋からなんか英語のなんかこうシャドーイングみたいに、なんか本人なりになんかこう読んでる声が聞こえると、やっぱりなんか『自分で考えてやってんだな』って思って」
講座の威力を実感
一人では辿り着けなかった視点:
「リフレーミングに関してもやっぱり自分でやってくリフレーミングにはアイデアとかが、どうもなんか偏ってるっていうか、制限されてる感じで自分では限界でしたね」
「自分で父親から認められなかったみたいなことを振り返ろうと思っても、何て言うんですか?『いや、たっちゃんに1番跡取りになってもらいたかったのよ』なんていうね、よっちゃんからのアドバイスのほうが、『あ、そっか。そっちの方がすっきり行くな』っていう」
同期との出会いと安心感
最初の不安:
「同期の方とは、皆さん医者さんっていうとこもあって、オンラインだけでzoomで話している間はなんかもう皆さん頭のいい方だからなんていう、なんかこう恐縮しがちだったんですが」
リアルで会って変わった印象:
「(この講座はリアル会もあるので…)実際、リアルで会ってみると、『私こんなんです』みたいな感じで色々自己紹介も色々、本当の人間性みたいなの感じるような言葉とかがあって、一気になんて言うんですかね、普段から講座内でも投稿しやすくなったって感じがありますね」
よっちゃんの印象の変化
本を読んでいた時の印象:
「Amazonで見た時とか、精神科医だっていうプロフィール見て、やっぱりこの人はなんかすごいなんかリフレーミングとかにその精神科医のノウハウなのか何なのかわかんないですけど、そういうのたくさん詰め込んでくれてる方だなっていうのは思ったんですね
「こんなに細かく考える人いないよなと思って」
実際に会ってみて:
「実際会ってみたらなんて言うんですかね?もっとこう大阪のおばちゃんじゃないですけど、すごい話しやすくてこう色々言ってくれる方で、なんか論理的に色々積み上げてく方とかっていうのとまた違った感じの人間味みたいなのを感じまして
最初っからこのズームでやったりするとすごいやりやすいというか話しやすい方なんだなっていう風に、そこはもう一気に印象が変わりましたね」
■ 同じ悩みを抱える経営者への熱いメッセージ
たっちゃんが語る「こんな人にぜひ受けてほしい」
親子関係のモヤモヤを抱える人へ:
「やっぱり親子リフレーミングなんで、親子のことがなんかこうザワつきながら何か集中できないとか、もしくはなんかいっつもなんかどっか親子のことを失敗の原因にしちゃってる方とか」
「そういう方がやると多分色々そのモヤモヤした部分がなくなって行動できるようになったり考えたりすることができるようになるんで、もうまさに親子のことで何かモヤモヤがある人にはもうばっちりじゃないかなと思いますね」
不安や恐怖に悩む経営者へ:
「やっぱりなんか色々自分が不安がちになっちゃう方。
そういった方はやっぱりその自分の不安になる根源もそうだし、不安になるプロセスなんかも自分でコントロールできるようになるようなそういうワークもあるので」
「もう何かこうね、自分のやりたいことに何か引っかかっちゃうとか、何かこう不安がちになっちゃうっていう方なんかは、親子のことを考えてあんまり意識してなくても実はそこにあったってことは結構あるんじゃないかなと思うんで」
現象として悩んでいる人へ:
「現象としてその何か細かいことに引っかかるとか不安がちな方は、もう受ければ『あ、こんなとこに原因があったんだ』なんて気づくんじゃないかなと思いますね」
たっちゃんからのメッセージ
「もうこの親子リフレーミングっていうところにね、何かちょっと気になって、興味があるっていう方は、思い切ってやっぱりドンとやってみるのが新しい世界開けていけるんじゃないかなっていう風に思いますんでぜひ思い切って入ってみてください」
■ まとめ:学びを現状打破する力に変える
Before:学んでも学んでも突き抜けられない
After:学びが即座に行動と成果につながる
この変化は、新しい知識を得ることではなく、すでにある知識を生かせる自分になることから始まりました。
50代での国立大学編入、家族関係の改善、子どもの飛躍的成長…すべては「自分を緩める」ことから始まった連鎖反応でした。

よっちゃんもう十分学んでいてその学びと経験を活かすのに
必要なのは、自分のパターンを知り、心を解放することです。
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